Comment お客様の声

セブンヘアーの思い

 セブンヘアーは、今までの床屋の概念を変えたと言っても良いほど、すばらしいです。

たとえば、医者であれば、患者の具合を聞いて、それにあった治療をします。このセブンヘアーはまさしく、お客の注文を聞いた上で、それに合ったもっとも良い、カットをして貰えます。

 

つまり、1人1人違う、髪質と、頭皮、クセなどを聞き取りして、即座にカットをイメージして貰えます。カットは職人技の技術です。つまりカットは技術料です。これだけこだわりのカットをするところは、そうは有りません。社長とは20年以上の付き合いですが、他のサロンに行きたいとは思いません。そんな思いにしてくれるところです。

 

店長曰く「決して損はさせません」が口癖です。

皆さんも、セブンヘアーマジックを体験して見ませんか。

22年通った常連が言っているので間違いありません。

 

付き合いが長くなると、店長と社長の漫才も聞けるかも知れません。(こっちが本職か?)

また、最終時間ですと、店長とエリさんの強烈女子トークが聞けるかもしれません。

ある意味、カットより貴重かもです。

とにかく、明るいサロンは間違いありません。

 

常連のK.Hより

 

 

 

思い出・・・

 

今をさかのぼること、22年前、当時大阪から転勤で故郷である東京に帰ってきたけど、7年ぶりの東京。

 

昔良く本を見に来た神保町に行って見ようとひさしぶりに訪ねました。

神保町も変わったな、と思いつつ、「そういえば、髪の毛が伸びたな」と思い床屋を探しました。

なぜか本屋の町で床屋を探したのです。

 

交差点に「ヘーアーサロンタカ」と書いた文字が見えました。外から見たら空いていたので、衝動的にドアを開けました。すると、店員さんの「いらっしゃい」の声。すぐ出来るのかなと思いきや、「2階へどうぞ」と言われるままに、2階に上がると、そこにはざっと、10人位は椅子に座って順番待ちをしていました。「しまった」と思ったのもつかの間、上品なおば様(社長の母上)に即されて、椅子に座りました。そこから待つこと、約1時間やっと順番が回って来ました。

 

簡単に希望を言って、カットしてもらうこと、約1時間。鏡を見て、「なかなか良いな」と感じました。

当時は、おば様が2階で会計もやっており、はいいくらです。と上品な感じでおつりを貰い、なんか嬉しい気持ちになり、サロンを後にしました。それから22年間浮気せずに通いました。

 

カードを忘れた時は、おば様が「1点付けとくね、気持ちの問題だから」と言って領収書の裏にスタンプを押してくれました。またある時はお客さんが多く来て、お父様にもカットして頂きました。

 

その時、お母様は、「お父さん、大丈夫ですか・・・」と言っていましたが、「なあに、大丈夫だよ」と、ハサミを持ってカットしてもらいました。その時だけは、さすがに心配は隠せませんでした。

 

たしか、お父様には、3回ほどカットして貰いました。その3回とも「大丈夫ですか・・・」とお母様が心配していて、「大丈夫だよ。ほら、ちゃんとカット出来ているだろ」と言っていました。

正直、失敗したと思いつつ、終わって見ると、確かにちゃんとカットされていました。

 

そんなおり、ある時外国の人がカットに来ていて、カットする人はもちろん英語が喋れませんから、どうするのかな、と思っていたら、奥から流調な英語でオーダーを聞く人がいました。それが今の社長です。あの時の英語はかっこよかったです。

 

その後、社長の英語を何回か聞きましたが、まるでネイティブな発音ですごいなとの印象がありました。でも正直スキンヘッドは、怖かったです。

 

 そうこうしている内に、ショートカットの女の子が入ってきました。場所は1階の奥の席(通称ビップ席)でした。その子は、カードを見て、「鼻パックがオプションですね」と言いながら、鼻パックをして貰いました。(なぜか、違いますとは言いませんでした)その後社長が気付いて。「鼻パックじゃないよ」と言っていましたが、「すいません」と言う声がとても、まじめで、この子長続きすると良いなと思ったら、店長までになってしまいました。

 

愛称 チャック!で 店長です。

文京区の S さん

散髪といえば伸びた髪を短くカットするもので見映えにこだわらず散髪代を安く上げる人生を長く続けて参りました。

 

私の髪質から短く刈ると髪が立って、マッチ棒の先のように または”ネギ坊主”状態になり、カッコはよくありませんが、外貌にはこだわらない私としては気にしていませんでした。

 

しかし、歳を重ねると妻からも自分自身でも貧相(カッコよくない!)に感じてしまい、散髪が憂鬱な行事となってしまいました。

 

そんな時に、会社近くの床屋さんの「DON’T WORRY BE HAPPY!」とか「冷やし頭」の看板の文句を何度もみているうちに、興味がてらに、一度は髪を刈ってみようと気持ちになりドアを叩いた次第です。

 

今までの散髪であれば髪を短くカットするのみを伝えて散髪をしてもらい仕上がりの出来は上々ですが、その後に髪を洗って乾かすと”ネギ坊主”状態になり妻に笑われるのは分かっていますので、この事情を話して、いつも最適な状態になるように散髪を依頼しました。

 

出来は長めになりましたが、後で髪を洗って乾かしても形は崩れず、妻からも笑われることが無くなりました。多分、他人から見ても同じ感想を持たれると思います。

 

その後は、高木さんには頭髪アドバイザーになって頂き、散髪だけではなく頭皮のケアまで指南を頂いています。

 

高木さん自ら散髪をする<オーナーズ・メニュー>を常にオーダーし、多少は高くつきますが、歳を取ると共に貧相ではなく”クール”に髪形でありたいと思っています。

 

これからも私の頭髪アドバイザーとして宜しくお願い致します。

文京区 S.F さん

カット前のカウンセリングが素晴らしく、希望の髪形をどんどん聞き出してくれます。
細かな気配り!流れるようなカット!冷やし頭終了時にも解りやすい解説とアフターカウンセリング。
有名人も多数来店する!!やはり流行るお店には理由がありました。

世田谷区 T.T さん

毎朝のセットがきらいな私はカットでキメることができる技術者を長年探し求めた結果、セブンヘアーに行き着きました。優れた技術者なら床屋談義も自然盛り上がります。

神保町 T.K さん

何と言っても私が是非お勧めしたいのは、社長を指名して頂き依頼して欲しいという事です。
私は社長にお会いするまで髪型について深く考えた事はありませんでした。

しかし社長のカットは、先ずどの様な自分を今後表現していきたいのかというカウンセリングから始まります。
そして現状どの様な精神・健康状態であるかまで洞察して頂き、自分の意思と未来を表現して頂くアート感の強い技術であると思います。
毎回の様に鳥肌が立つ様な感動を受けています。

おそらくその様に感じているのは私だけではないという証拠に、地位や名誉のある数多くの方々が足しげく社長の元へ訪れていらっしゃいます。
また余談ではありますが、私自身社長に依頼させて頂く様になってから、会社経営も増収増益が継続しており、社長の手元から運気を頂いている様に感じています。
また、髪型というのは「生きる」という事を表現する為の重要なファクターの一つであるという事も学ばせて頂きました。最後にセブンヘアーさんと出会えた事に、心から感謝し末永くお付き合いさせて頂ければ有り難く存じます。

何卒、今後とも宜しくお願い申し上げます。

S.I さん

非常に清潔感のある改装された店内で、木目のフローリングと純白の壁紙に、シンプルさと洗練されたセンスを感じ取る事が出来ます。南東向きという条件の良さもあり、冬でもエアコン無しで日中は温かく感じられます。
(立地・アクセス条件は言うまでもなく最高です)

社長・奥様・吉岡さん、皆様いつも笑顔で温かく迎えて頂き、自宅に帰って来たかの様な心地よさを与えてくれます。
また皆様のお仕事振りにはどのビジネスにも適応出来るスピード感と正確さや気配りを垣間見る事が出来ます。
感じの良い人ばかりなので癒やされるお店です・・一見さんにも優しいですよ。

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